新築分譲マンションセンチュリー東林間ステーションプロムナード
  • トップページ

角住戸のメリット

~ 角住戸率80%の
センチュリー東林間ステーションプロムナード ~

採光・通風に優れています。

角住戸では、窓がLD側だけでなく住戸の側面にもあることが多く、 住戸全体が明るく・風通しもよくなります。

隣り合う住戸が少ない。

お互いの生活音やプライバシーが気になりにくい住戸です。


※掲載の室内写真は、建物内モデルルーム Aタイプを撮影したもので、一部有償オプションが含まれております(2020年11月撮影)。家具・調度品等は販売価格に含まれません。

角住戸は基本的に「ワンフロアで2邸のみ」の住戸

一般的なマンションでは、角住戸はワンフロアに2住戸配置されています。 大規模な物件になるほど中住戸が増え角住戸比率が下がります。 また、間取りも4LDKと大きく、販売価格も上がってしまうことが多くなり 希望の角住戸に出会うことは難しくなります。 「センチュリー東林間ステーションプロムナード」には その角住戸がワンフロアに4住戸あります。

※ワンフロアの住戸数が少ない小規模マンションの場合は「全戸角住戸」という物件もあります。

ホーム